今年も、安全運転管理者講習を受講しました。
多くの車(白ナンバーの乗用車なら5台以上、定員11人以上のバスなら1台以上)を持つ会社が、
社内の安全運転を監督するために必ず置かなければならない責任者のことです。
当社では運転前後の酒気帯び確認をしております。
運転をする前や終了後の運転者に対して、酒気帯びがあるかどうかを目視で確認するほか、
アルコールチェッカーを用いて確認をします。
運転者の状態を確認することで、酒気帯び運転を防止し、安全な運転環境を確保します。
今後も無事故・無違反の事業所を目指していきますので、よろしくお願いいたします。
